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 マイカー

 

エブリイバンJOINターボ
2021/10/16

YouTubeを見てると改造の動画が多いのでやってみたくなり購入した。
中古車検索サイトで条件を入れて探したら県内に6台しかなくてそのうちの1台がすぐ近くの車屋さんだったため運命を感じて決めた。
車中泊仕様にするため、天井と床の断熱、棚の作成、ブースト計の取り付けなどやっている。

ユーノスロードスター
2019/3/22〜

オープンに乗りたくなってS660とかNDロードスターとか考えたが、古いユーノスがいいのではないかと思い探した。
ネットで良さそうなのを見つけては実際に見に行くというのを半年くらい続けて2019年3月に決めたもの。
購入後は、ナビが動作しないのとオーディオが壊れていたので交換し、ETCとドライブレコーダーを取り付けた。
15インチのホイールを14インチに替えタイヤも新しくした。
運転席のシートが擦れていたので中古のシートを買って替えた。
シフトノブ、ルームミラーも好感した。

ホンダ GROM
2019/5〜2021/12

息子が乗らなくなったからと持ってきたもの。
自賠責を掛けて乗っている。
シートが代えてあり足つきが悪いのでノーマルに戻したらお尻が痛くて元に戻した。
マフラーがヨシムラ、ダンパーがオーリンズ、各ライトがLEDに代えてあったりセキュリティやグリップヒーターも付いている。
2020/12に転倒した。
オンロードでは初めて転んだ。
転んだのはタイヤのせいにして自分でダンロップに交換した
息子がKAWASAKI VRX400を購入するため買取店に売却した。

プリウスPHV A
2017/12/13〜

息子にプリウスを交換しミニになったけどやっぱりプリウスが欲しくなったが現行のプリウスは顔がきにいらないのでPHVにした。
GRが出たのでそっちにしたかったけどSがベースだったので安全装備が貧弱なのでAグレードにした。
電気があるうちはリーフと同じ上質なフィーリングを味わえるが、電気がなくなってエンジンを使うようになると普通になる。
シフトノブがコンソールになくて前にあり遠い、コンソールの一等地がカップホルダーになっていてここにシフトノブとシートヒーターのスイッチ、走行モードのスイッチを置いてくれたらいいのにと思う。
それと、フロントドアのパワーウインドスイッチのパネルとリアドアのスイッチのパネルの仕上げが異なっており安っぽい。
電池が大きいためトランクルームの床が上がっていて後席のシートバックを倒すと段差ができて真っ平らにならない。
20、30よりフロントのあご先が段差のところで擦るようになった。
ハイブリッドの状態の燃費は30km/Lほど走るようになった。
50Km/Lの表示が出た時もあった。


ロータス・エリーゼ
2012/12/22〜

乗りこむのに苦労するし、降りるのも一苦労。
昔の車って感じ。快適装備はあんまりない。
屋根を外してもロードスターみたいな解放感はないがきびきびしてる。
パワーがないのでカッコの割に遅い。
息子の車になった。

リーフ
2011/5〜2017/5

初めての電気自動車。
とても静かで上質な走りができる。
価格の割にショボイ内装、装備。
初期費用はかかるがランニングコストは低い。
他に車があればとても経済的に使える。
回生から外れたときのブレーキが慣れないのと計器の平均電費、トリップメーター、残量計の関係が感覚と一致しない。
電気自動車じゃなければ買わなかった車。
6年の補助金の縛りが切れたのと満充電でも100km走れなくなったので買取業者に二束三文の価格で売却。
電池だけみればまだまだ用途はあるのに車としては使えなくなり安くなってしまう。
バッテリーを他の用途に使えるようにすれば価格も維持できると思う。

プリウスG(30型)
2017/5〜2020/11

20プリウスを買い取り業者に売った時、そこにあった中古の30プリウスを購入した。
走行距離は出てたけど内外装とも良かったので決めた。
乗っているうちにどこからかビリビリ音が出て気になって内装を外してみたりした。
ドアの内貼りを外してみると音は止まったが原因は分からず。
元に戻すと音が出る。
20プリウスより燃費はよくなっているが内装は悪くなっている。
後ろの荷物室のボードがペラペラの物になっていた。
ヘッドライトがハロゲンだったのでLEDに変えたけど明るさに満足できなくてPIAAのHIDに交換したのとドライブレコーダーを取り付けた。
息子に子供ができて2ドアのミニでは不便ということで交換した。
息子の子供が2人になってチャイルドシートをつけると4人乗りになってしまうとのことでCX-8の下取りになった。


プリウスGツーリング(20型)

燃費は20Km以上は走るから満タンで1000Kmぐらいは無給油で行ける。
装備はカローラのほうが充実していると思う。
GTRはスピード違反で捕まるのが怖くてアクセルを踏めないが、プリウスは燃費のモニター値が下がるのがいやでアクセルを踏めない。
冷房は電動エアコンなのでエンジンと関係なく使用できるけどヒーターはエンジンの熱を利用しているので寒いとエンジンが掛かりっぱなしになって燃費が悪化する。
普通は冬の方がガソリン1リットル当たりのエネルギーが多いので燃費がいいはずなのにプリウスは寒さに耐えられないと夏の方が良い。
ヒートポンプで暖房できるようになればと思う。
2017年の車検時に費用が高額になると言われ買取業者に泣く泣く売却したが年式、走行距離のわりに高値だった。
海外に行くらしい。
車検制度がなければまだまだ使えたのに残念。
その後、30プリウス、52プリウスと乗っているがコストダウンされているところが見受けられ、20プリウスが一番お金がかかっていると思う。

 

日産GTR

34GTRと比べると各スイッチ類とかが品質アップしており節度が良くなった。
でも、軽快感は34のほうがあるように感じられるしシートも電動で調整できるが34の方がタイトでサポートが良かったと思う。
ただ、長時間座っても疲れは35の方が少ない。
後席の居住空間は圧倒的に34の方がある。
35は運転席の後ろは足が入らないから座れないし、助手席側も助手席をかなり前にしないと使えないし頭がガラスに当たる。
低速ではツインクラッチのぎこちなさを感じるがその後は変速も速い。
300Kmでも隣と会話ができるそうだけど100Kmでもけっこううるさい。
タイヤからの音が大きいみたい。
そこからスピードを上げても音は変わらない。
速さは圧倒的。
日産の保証を受けるには制約があり改造はできないようになっているので、リミッターのない車より最高速度は遅い。
2012年3月、保証期間が過ぎたので心配になり乗り換えた。
ツインクラッチのセミオートマミッションからの音ははるかに小さくなった。
助手席のシートスライドの運転席から操作できるスイッチが無くなっていた。
馬力がアップしているが分からない。

ヤマハ YZF−R1

中古車やさんに立ち寄ってたまたま展示してあったR1にまたがったところ足が届いた。
それまでは最近のはシート高が高くもう乗れるのはないと思っていたので足が届いたことが引き金となりふたたび乗ることを決めた。
展示してあったのは走行距離が多かったのと値段が高かったのでヤフオクで購入した。
引き取りに行ったときまたがったらつま先しか届かなくてショックを受けた。
2018年9月、買取業者に売却した。
売ってから後悔してる。

ミニone
2010/9〜2019/3/22

息子用に購入。
6速MTでミニで一番安い。
アルミホイール、皮巻ハンドル、リヤハッチのパーツをメッキに変更した。
今は、娘が使用している。
娘が乗らなくなり帰ってきたが息子がスマートを売ったので譲った(お金をもらった)。
その後、プリウス30と交換して戻ってきた。
2019年3月、ユーノスロードスターの下取りになった。

ホンダ ベンリィ50

息子が通学用に購入したもの。遅い。


マツダNCロードスター


標準車。
ソフトトップが欲しくて購入(妻が)。
燃費は12Km/L位走る。
もう少しエンジンにスポーツカー的な部分があるとうれしいけど、乗用車のエンジンって感じ。
走りは軽快だけどもっとひらひら感が欲しいしシートももっとホールドを上げて欲しい。
それから、BOSEが付いているけど普通って感じ。
ソフトトップの畳んだ感じがちょうど良い。
NA、NBの畳み方は好きでないから。


マーチ


娘が免許を取得しMTの車が欲しいとのことで、車屋をやっている従兄に頼んでおいたらこの車が来た。
しかも2ドア。
ほんの少しの期間所有しただけだった。
でも、おかげで娘はマニュアルでもOKになった。

スマートK
購入して3年、車検を取った。
これまでほとんど故障はなく球切れ程度だったのにこのところキーレスエントリーの調子が悪い。
スマートのドアにはキーシリンダーはなくリモコンだけでロック、アンロック をします。
キーシリンダーがあるのはテールゲートだけなのでロックしようとすると車内でロックしテールゲートから外に出なくてはならない。
こんなことはかっこわるいので人がいなければできるけど、誰かいたら早く立ち去ってくれるのを待っていなくてはならないのである。
さらに悪いのはたまにロックができるのである。
この後、リモコンでロックが解除できないとたとえテールゲートから車内に入ることができてもイモビライザーが働いてエンジンの始動ができないのだ。
こうなるとまったくお手上げになってしまう。
自宅でなら他の車を使うことができるが出先で、しかも有料の駐車場なんかだと最悪である。
対策としてロックをしないことにした。
これは内緒であるので、誰もこのHPをみてないから書くけど万が一、これを読んだ人は誰にも黙っていてください。
今のところドアは開いてしまいます。
購入したディーラーでは本国と接続するパソコンが壊れているので修理ができる来月まで待ってくださいと言われた。
クレームで直してくれるそうだけど、早くして欲しい。
パソコンなんて壊れた部品を交換すればすぐ直るのに。
全く、対応の悪いディーラーである。
まあ、このディーラーで扱う最安の車だから対応もそれなりにしているのかもしれないが、それではお客を逃すよ。
もうここでは買わないつもりだから。
結局、キーに付いている発信器を交換しましたがダメで、受信機を交換したら動作するようになりました。
車としては燃費が良いことが気に入ってます。
燃費を気にせず市内ばかりをちょこちょこ走っていると17Km/Lくらい走ってくれます。
燃費を気にして走れば20Kmくらいです。
ただ、今のスマートは改善されているけどガソリンタンクの容量が小さいのが欠点です。
たしか22Lだったと思います。
また、セミオートマの変速が遅いためもう少し速いと良いのですが。
ボディの剛性はしっかりしています。
車内は外から見るよりずっーと広いです。
改造したところは、運転席のパワーウインドウにAUTO機能を追加したのとアーシング、ETC、ナビの設置と運転席のシート前部が高かったのでスペーサーを取り外したことです。
アーシングは効果がわかりません。
取り外しました。
ワイヤレスリモコンがまた動作しなくなり受信部を交換しました。
前回は段々悪くなったのに今回はいきなり動作しなくなった。
ディーラーの説明では受光部が紫外線で壊れると言っていましたが自宅ではカーポートに入れてあり露天の駐車場ではないのでわりと条件が良いはずなのに。
運転席のシートを加工して背もたれ部分を後ろに倒せるようにしたので休憩するときに楽になりました。
5年目で床下に取り付けてある横Gセンサーが壊れアクセルを踏んでも回転が上がらなくなり横Gセンサーを横向きにして乗っていたが結局交換した。
7年、ルーフのコーティングが剥がれてきてみっともない。
耐久性が良くない。
ガラスルーフだとそんなことはないけど夏は暑い。
飛び石でフロントガラスの交換を2回。
8年目でキーレスのキーがエラーしてハザードが点滅しドアロックができない状態になりキーを交換した。
今は子供が乗って行ってしまった。
屋根のコーティングがかなり剥がれてきた。
みすぼらしく感じる。
コーティングがないとどうなるのだろうか。
平成22年8月の大雨の日に子供が事故って全損
怪我がなかったので安全性に優れている。
11万キロ走行。

Alfa147
1.6TWIN SPARKでいくつか改造してあります。
マフラーはHKS、ホイールはOZ、ショックはBILSTEIN、スプリングがH&Rなどです。
30mmローダウンしているため少し使いにくくなっています。
マフラーのせいか100Km弱くらいのところでこもり音がします。
気になるのはシフトレバーの位置が手前すぎるのとストロークが大きい、中央のダッシュパネルが手前に出ているため邪魔になること。
それからからエアコンとか装備品が取説を読まないと使用方法が分からないため表示を考えて欲しい。
この点は前のVOLVOはわかりやすかったと思う。
アクセルを戻した時に回転の落ちるのが遅い点も気になります。

 

 

 


SKYLINE 34GT-R 
マフラーがnismo、ナビはAVIC-ZH9MDであとはノーマル、とりあえずアーシングしましたがぜんぜん効果が分からないので取り外しました。
また、ホット稲妻のようなものも付けたけど効果が分からないのでこれも取り外しました。
こういうので効果があればメーカーが最初から取り付けるはず。
ほとんど乗らないのでバッテリーがあがりJAFのお世話になったりしたので、ガレージの屋根にソーラーパネルの小さいのを設置し充電しています。
これを取り付けてからエンジンがかからないことはなくなりました。
その後、長期間始動しないとやっぱりだめでした。
タイヤが減ってくるとダイレクト感は増しますが路面が悪いとまっすぐ走ってくれません。
狭い道では怖いくらいです。

VOLVO850エステートS2.5
これは850シリ−ズの最終モデル。
購入して半年ほどでV70に代わってしまいました。
気に入っていた点はジャッキをかけると前後輪とも上がり4輪のタイヤ交換するのに左右1回ずつジャッキアップするだけで良いところです。
それから、後席に組み込まれているチャイルドシートとか座席関係が良くできていると思いました。
シートは国産より大きく座りやすい。
シートヒーターは壊れたけど。
よくない点は、保証期間が過ぎてからあちこち壊れること。
左前輪のハブベアリングの破損、ABSコンピュータの故障(これは最後まで直さなかった)、TRCの故障、プラスチックが硬化し弾力性がなくなり割れてしまうことや白っぽくなること、ボディ剛性がないこと等々です。
イメージ的には長く乗れると思っていましたが8年3ヶ月125000Kmで下取りされていった。
長く乗るならTOYOTA車が一番だと思う。

ランドクルーザーシグナス
3年30000Km乗りました。
覚悟はしていたけど燃費は悪かった(燃料計の針が動くのが分かるくらい)。
Dドライブで止まっている時、音としては聞こえないけどぼーっとした感じがして不快だったのとアイドリングで時々ボディがふるえるところが改善されなくて手放しました。
そのほかはとても良い車だと思います。
大きい車だけど狭いところも走りやすく、高速道路も楽々です。
スタビライザーを変えたのと盗難防止装置を2個取り付けていました。

ランドクルーザー80
7年10ヶ月、120000Km乗りました。
モビリティパーク、本栖ハイランド、さなげアドベンチャーフィールドなど各地のオフロードコースに走りに行きました。
スプリング、マフラーを交換、ベッドを自作し8ナンバーに変更しました。
子供も小さかったので実際にベッドを使ってキャンプもしました。
故障も全然なくとても良い車でしたがディーゼルだったので黒煙とか悪いイメージになってきたためシグナスに替えました。

 

 もっと前のマイカー

日産サニークーペ

初代サニーのクーペ。
父に買ってもらった。

マツダ シャンテGFU

昭和48年に新車で購入。
スタイルは良かったがエンジンがダメ。

日産 サニーエクセレントGX

L型エンジン1400ccだったが、サニーはA型1200のほうが軽快で気持ちが良いと思った。
L型エンジンのフィーリングは回転が重い感じ。
友人にもらった185/70タイヤを無理矢理履いていたのでリアタイヤがフェンダーに干渉していた。

日産 ブルーバードU SSS-E

初めてのハードトップ、 エアコン付き、5速。
当時、初めてコンポを出したパイオニアのカーコンポを付けたらそれまでのカーステレオと全然違った音で感激した。
リヤウインドウの上部が錆びてきた。
チェックのシートカバーを付けるのがはやっていたので注文で作ってもらいかぶせていた。
電子燃料噴射装置付きだったが各シリンダに送るゴム製のパイプが劣化してエキゾーストマニホールドの上にガソリンがぽたぽた落ちじゅうじゅうと音がして火が着くのではないかと怖かった。
すぐ交換したが貧乏学生に修理代はきびしかった。
今から考えればリコールの対象だと思う。

トヨタ スプリンタートレノGT

公害対策後のツインカムエンジン。
期待したけどパワーも感じられない。
セリカリフトバックGTと迷ってこっちにしたけど後悔して乗っていた。

トヨタ ハイラックス4WD SR

初めての4駆、2シーター、ピックアップトラック 。
川原で走り回っていた。この頃はまだ4駆は少なくて目立つ存在だった。
オフロードコースなど整備されたところはなく、川原も走る人がいなかったので自分でコースを作ることが出来ておもしろかったがガソリンの2000ccで非力だった。
後ろのリーフを1枚抜いていたけど乗り心地は最悪だった。
アルミホイールにカールトンのオフロードタイヤを履かせていた。
この頃の主流はデザートドッグとかでBSなど国産のタイヤは細いラグタイヤしかなかったし、4駆も三菱JEEP、ランクル40・60、ダイハツタフト、日産パトロール、ジムニー、レオーネくらいしかなかった。
雑誌も4X4MAGAZINが発行されていたが書店には置いてなくて、当時ぼちぼち出てきたオフロードショップに置いてあった。
このころの4X4MAGは、今のような読者受けする作りではなくマニア向けの辛口の批評でおもしろかった。

スバル レオーネスイングバック4WD

ハイラックスの乗り心地に疲れ換えたがオフロードはダメだった。
パワー不足でした。

トヨタ ランドクルーザー40

初めてのディーゼル。
エンジン音がうるさくフロアマットの下に毛布を敷いてみたらかなり静かになった。
オフロードに強く、ハイラックスよりオフの性能は良かったしエンジンも粘りがあって良かった。
このころ、パジェロが発売になりオフロード4駆が各社から発売されるようになった。
ランクルにショップのターボを取り付けたら車が軽くなった気がした。
後席をパジェロワゴンの後席シートに取り替えた。
この頃にはサファリ、ビッグホーン、ダットサン、フォスター、ブリザードなどが出てきていた。

ホンダ NV360 SDX

中古車をホンダの店に探してもらって購入。
15年以上前の車だったけどけっこうよく走った。

トヨタ ソアラ2800GT(初代) 写真はトヨタ博物館の2800GT-EX

初めてのAT、パワステ、パワーウインドウ。
贅沢な車だったが自動車税が81,500円もした。
ランクル40から乗り換えたので全てが違っていた。
静かでらくちんだった。
今から思えばそれほど速くなかったけど当時は速いと思った。
デジパネ、タッチパネルのエアコン操作など最新鋭って感じ(当時は)。

ダイハツ フェローMAXバン

古い車で床に穴が開いていた。
ドアを開けたら車内に猫が入っていたことがあった。
車検のあるうち乗った。

スバル レックスコンビ4WD
ランクル40を手放し4駆が無くなったのでスキーとかに行くため購入した。
軽のバンだったので後席が窮屈だったが3人でスキーに行ったりした。
雪道では速かったが普通の道路では速くなかった。

トヨタ ソアラ2000GT twinTurbo(二代目)
妻が結婚前から乗っていたもの。
ターボが効くと速かったが同時に乗っていた2800GTと比べるとコストダウンが感じられた。
普通になった感じ。
アルトワークスの下取りになったがおつりをもらった。

ホンダ シティFit
二代目シティ。
それまでのトールボーイから低くなった。
妻の実家が通勤用に買ってくれた。

スズキ アルトワークス
4駆でツインカムターボ。
アクセルに敏感で気持ちよく加速する。
今までで一番よく走る車だと思った。
バンだったので後席が狭かった。
燃費も良く雪道では本当に速く、どんどん追い抜いて行けた。
雪道には最高の車だった。
この車はランクル80の下取りとなった。

トヨタ カムリ
子供が生まれたので4ドアじゃないと不便だからと妻の実家で使用していたのをくれた。
室内は広いがなんとなくおじんくさい車。

トヨタ マークU
カムリが古くなったので妻の実家が使っていたのを譲り受けた。
カムリよりはマシだった。
12万キロ以上走ってVOLVO850に換えたがノントラブルでトヨタの車は品質が良いと思った。
ボルボ850の下取りになった。

2輪

ホンダCL125
車体が重く90に負けていた。
下宿と実家の往復に使っていた。

ホンダCB250EX
125と比べたらすごく速かった。

ホンダモンキーZ50J
ノーマルでは全然走らない。
DAX70のエンジンを解体屋で購入しシリンダーとヘッドをショップの84CCに交換しキャブも大径の物に交換していた。
ノーマルとは雲泥の走りをしていたがブレーキがノーマルだったので怖かった。
交差点で車体を傾けるとステップが路面と干渉しこける。

ホンダXL250S
久しぶりに買った車。
車高が高くて足つきが悪いしタイヤの径が大きいので倒しにくかった。

ホンダCB750FB
初めての大型。
重いし足がつきにくい。
でも、いろいろなところに行った。

ホンダTL125イーハトーブ
トライアルがおもしろかった。

ホンダTLR200
イーハトーブよりトライアル向き。
だけど友人の競技専用車RS250Tと比べたら全然ダメ。
TLRがずるずる滑り落ちる崖をRSは止まっていられる。
タイヤからもう違っていた。
そのころはこけまくっても体がついて行けたけど、今では怪我をするような気がしてやってみたいができない。

スズキGSXーR750
軽量でパワーがあり乗りやすい車。
ポジション的にもらくちんであまり疲れないし、カウルがあって夏は暑かったが冬はあまり寒くなかった。
コーナーでは後輪を簡単に滑らせることができおもしろい。
トライアルでは転んでばかりだったけどオンロードではこけなかった。

 

その他

鳩間島
八重山諸島の西表島のそばにある小さな島。
民宿がペンションも入れて5軒。
店は1軒ありました。
民宿のとなりに喫茶店があったけど営業していないようでした。
民宿は3食出ます。
携帯電話はFOMAが使えます。
ただし、集落のある南側だけで北側では圏外となりました。
砂浜がいくつかあり海はすごくきれいですが、ハングル文字や漢字で書かれたペットボトル、漁具などのゴミがうちあげられています。
野生のやぎが何頭かおり、フンが落ちていて踏まずに歩くのは困難。
でも、集落の方には来ないのか落ちていない。
牛のフンも落ちている。
滞在した民宿にお風呂はなくシャワー、ペンションのお客さんに聞いたら、そこもシャワーでした。
ガソリンスタンドはないので石垣島から来る貨客船とかでドラム缶で持ってきていました。
電気はあるので電気自動車の方が便利だと思う。
10ヶ月後に行ったところ民宿が2軒増えていました。
最初に行ったとき作っていた建物(冷凍車の荷台部分など)で手作りの土産物を売っていました。
最初に行ったときは廃車があちこちに放置されていたけどなくなっていました。
台風の影響で木が折れていたり倒れていました。

日本一のミニ村 富山村
一度は行ってみたかった村。
本当に小さい村でした。
でもFOMAが通じた。
平地が無く、田んぼがなかった。
斜面に建っているので平屋に見えてもそれは2階でした。
富山村の駅は静岡県に建っていた。

愛・地球博で乗ったもの:
IMTS
形が普通のバスとは違う。
旧エスティマを大きくしたようなスタイルでエンジンはリアにあるみたい。
アイドリングの回転数は結構高いみたいだった。
だから、静かではない。
運転席にはモリゾーが座っていたがハンドルから手を離していた。
おばさんの話し声と手が写っている走行状態

リニモ
なめらかに走る。
音も静か。
あまりスピード出てないからかもしれないけど。
自動運転なんだけど係の人が乗っている。
駅について止まるときにガックンとショックがある。
距離が短い割に料金が高い。
地下鉄と比べると割高である。
乗車定員も少ないし土地代とか高架の軌道にお金がかかっているから仕方がないか。
また、係員がとても多くてそんなにいらないのじゃないかと思う。
ただ、皆さん親切でした。
駅の作り方がイマイチで車体は進んでいるけど施設は使い勝手が悪そう。
駅と駅の間隔が短いためすぐ止まる。
万博が終わった後、赤字になるのではないかと心配。(よけいなお世話)

FCHV−BUS(燃料電池バス)
愛・地球博にいく最大の目的だった。
燃料電池自動車は世界に数十台走っているらしいけど、実際に乗れるものはないから乗れてよかった。
バスそのものは日野のノンステップバスを使用しているため路線バスと同じであるが運転席周りは手作り的雰囲気がいっぱい。
スイッチ類もまとまり感がなく実験車風である。
プリウスがモーターだけで走り出すより静かに感じられた。
モーターの位置が離れているためか、舗装がよいためか。
もっとスピードを出して欲しかったけど安全走行でした。
プリウスと同じ回生ブレーキみたい。
エネルギーを無駄にしていない。
坂を登るときにも音が大きくならなくて、無段変速なのでショックもなく、帰りに乗った名古屋バスセンター行きの名鉄のシャトルバスがとても古くさく感じられた。
7台見たけどナンバーは2005で統一されていた。
価格的にはすごーく高い車(世界一高いバスかも)だと思うが、運賃はただでした。内部の写真

モリゾーゴンドラ
これは8人乗りのスキー場にあるのと変わらないもので、違うところは住宅の上を通過するとき目隠しのため窓ガラスを磨りガラス状にするくらい。
夏は暑そう。